なぜ、そこに? 筋肉“美”ボディ力士が仰天"おっちょこちょい" 凛々しさとのギャップに館内笑顔「立ち位置間違えないで」「これは珍しいw」 大相撲 2026/01/14 08:15 拡大する <大相撲初場所>◇三日目◇13日◇東京・両国国技館 “筋肉バキバキ”の幕下力士がまさかの行動に出るハプニングが発生した。屈強で凛々しい見た目と“おっちょこちょい”な姿のギャップに館内の観客も笑顔となり「かわいい」「これは珍しいw」と反響が相次いだ。 それは幕下四十五枚目・雷道(雷)と幕下四十六枚目・朝志雄(高砂)の一番で起こった。 身長183.6センチ、体重110.4キロの雷道。もともと細身で知られていたが、昨年三月場所時点で96.9キロだったが、現在までに13.5キロも増加している。成長しながらも引き締まった筋肉はまさに“超合金ボディ”と呼びたくなる体型だ。 続きを読む