<大相撲初場所>◇三日目◇13日◇東京・両国国技館
“筋肉バキバキ”の幕下力士がまさかの行動に出るハプニングが発生した。屈強で凛々しい見た目と“おっちょこちょい”な姿のギャップに館内の観客も笑顔となり「かわいい」「これは珍しいw」と反響が相次いだ。
それは幕下四十五枚目・雷道(雷)と幕下四十六枚目・朝志雄(高砂)の一番で起こった。
身長183.6センチ、体重110.4キロの雷道。もともと細身で知られていたが、昨年三月場所時点で96.9キロだったが、現在までに13.5キロも増加している。成長しながらも引き締まった筋肉はまさに“超合金ボディ”と呼びたくなる体型だ。
雷道がまさかの行動2026年1月場所 4日目
更新日時:2026/01/13 19:20
※ ○=勝ち、●=負け、□=不戦勝、■=不戦敗



