東3局1本場では永井に浅見が12000点(+300点、供託1000点)を放銃し、永井はラス目から一気に復活。全員のスコアが2万点台と混戦のまま南入りすると、南2局では浅見、永井、優のめくり合いがぼっ発する。永井が7筒のラス牌を仕留めて、12000点(供託2000点)をものにした。
永井がトップに大きく近づいたが、南3局1本場では優が8000点(+300点、供託1000点)をツモアガリして永井に親被りをさせると、南4局0本場では親番の優が浅見、松本のリーチを追い越してリーチ・ツモ・裏1の6000点(供託2000点)を決め、永井を抜いた。このままゲームセットし、優が逆転勝利を収めた。
この1勝をきっかけに上を目指していきたいMリーグ 日程
TODAY
1月23日(金)
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渋川難波 -
永井孝典 -
滝沢和典 -
東城りお
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多井隆晴 -
鈴木たろう -
仲林圭 -
黒沢咲
1月26日(月)



