激戦を制しここから飛翔!白鳥翔、ボーダー争い演じるライバルに競り勝ち個人5勝目「良い感じでポイントを戻せている」/麻雀・Mリーグ

Mリーグ
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 園田との接戦を制した白鳥はインタビューで開口一番「疲れましたね」と一言。激しいボーダー争いを演じる中、貴重な1勝をものにした。

 最後に、白鳥はファンに向け「僕自身久しぶりのトップになりました。前々回4-4着を引いてしまったところから、前回は2-1着、今日3-1着ときて、良い感じでポイントを戻せていると思うので、ボーダー争いは熾烈ですけど、ぜひ皆さんに楽しんでもらえるように一生懸命打ちたいと思います」と力強く語った。

【第2試合結果】

1着 渋谷ABEMAS・白鳥翔(連盟)4万300点/+60.3
2着 赤坂ドリブンズ・園田賢(最高位戦)3万8500点/+18.5
3着 EX風林火山・勝又健志(連盟)3万7700点/▲2.3
4着 U-NEXT Pirates・小林剛(麻将連合)ー1万6500点/▲76.5

【1月22日終了時点での成績】

1位 EX風林火山 +885.5(82/120)
2位 KONAMI麻雀格闘倶楽部 +409.5(82/120)
3位 BEAST X +402.2(84/120)
4位 TEAM雷電 +87.3(82/120)
5位 セガサミーフェニックス +55.0(84/120)
6位 赤坂ドリブンズ ▲102.6(82/120)
7位 渋谷ABEMAS ▲110.5(84/120)
8位 KADOKAWAサクラナイツ ▲381.2(82/120)
9位 EARTH JETS ▲503.0(84/120)
10位 U-NEXT Pirates ▲742.2(86/120)

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チーム、2025-26シーズンから全10チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各120試合(全300試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は7000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)

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    鈴木優
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    竹内元太
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  • KADOKAWAサクラナイツ
    岡田紗佳
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  • EX風林火山
    内川幸太郎
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3月12日(木)
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  • KADOKAWAサクラナイツ
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