念願の番組出演だったはずが、結果は散々…。多忙の合間をぬってポーカー最強決定戦に参戦した濱家隆一(かまいたち)がみせた“ブチ切れ” リアクションに多くのツッコミが寄せられている。
各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第6回が1月17日に放送。
敗者復活戦の終盤、濱家は1万4800点持ちの5位。逆転を狙い、ここではダイヤとハートの「J10」でオールイン。これに元AKB48の大家志津香もハートとスペードの「KQ」でそれに続いた。キッカーの差でわずかに大家が優勢。濱家は「頼む!」と手を合わせて祈る。
コミュニティーボードはダイヤの「6」と「5」、それにクラブの「9」。ターンはスペードの「2」。そしてリバーはスペードの「4」。大家が勝利し、観戦者からは「大家さん強い!」と称賛の声と拍手が上がった。濱家は手を合わせて一礼すると、おしぼりで顔を拭き、悔しそうに席を立った。
予選に続く“ブチギレ芸”ポーカー初心者の千鳥&森香澄も大興奮!和田まんじゅうがテキサスホールデムのルールを解説【チャンスの時間】


