「野獣!」ブンデス初先発の日本代表DFが“格上”を完全シャットアウト「ヌサに完璧に対応してる」驚異の“2連続神ディフェンス”に現地ファン衝撃

ブンデスリーガ
安藤智哉
【映像】2連続神ディフェンスで完璧シャットアウト
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ブンデスリーガ】ザンクト・パウリ 1-1 RBライプツィヒ(日本時間1月28日/ミラントア・シュタディオン)

【映像】2連続神ディフェンスで完璧シャットアウト

 ザンクト・パウリ所属のDF安藤智哉が、カウンターを完璧にシャットアウト。北中米W杯行きを狙う日本代表DFの神ディフェンスに、ファンが興奮している。

 日本時間1月28日のブンデスリーガ第16節で、ザンクト・パウリがライプツィヒと対戦。ゴールレスで迎えた29分、ライプツィヒが発動させたカウンターに27歳の日本人DFが立ちはだかる。

 ザンクト・パウリが相手内の左サイドを起点に攻め込むも、ボックス内に送り込んだパスがライプツィヒの選手にカットされてしまう。そして、そのインターセプトしたボールがFWホムル・カルドーソに繋がり、ワンタッチの落としを受けたFWアントニオ・ヌサがスペースからボールを持ち運び、カウンターが発動する。

安藤の連続神ディフェンス!
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