【NASCAR】第4戦 Straight Talk Wireless 500(フェニックス・レースウェイ/日本時間3月9日)
米国を代表するレースエンターテインメント、NASCAR(ナスカー)の第4戦で、あるマシンが他のマシンのピットに入るという、驚きのシーンが見られ、放送席とファンを驚かせている。
レース中盤、131周目に1台のマシントラブルが原因でイエローコーションが発せられた。次々とマシンがピット作業をこなしていく中で、ファーストステージを制して好調だったライアン・ブレイニーの12号車にペナルティが科されたことが表示される。
実況の野村達也アナウンサーは「違うピットボックスでピット作業を行った?…という情報が入ってきております」と言及。リプレイを見ると、ジョーイ・ロガーノのピットへブレイニーの12号車が入ってきて、ロガーノのクルーがタイヤを増し締めする様子が映し出されている。
「ロガーノのピットボックスに入って締め直してもらった」■Pick Up
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