「マジかよ!?」日本代表DF安藤智哉、強烈シュート直撃の“まさかの展開”「スゲえw」至近距離からのボールを弾き飛ばす“強靭ディフェンス” ブンデスリーガ 2026/03/14 12:01 拡大する 【ブンデスリーガ】ボルシアMG 2-0 ザンクト・パウリ(日本時間3月14日/ボルシア・パルク)ザンクト・パウリに所属する日本代表DFの安藤智哉が、超近距離からのシュートをブロック。強烈なシュートが体に食い込んだが、無傷でプレーを続ける姿にファンが驚愕した。日本時間3月14日、ブンデスリーガ第26節で、勝ち点24で16位に位置するザンクト・パウリと、勝ち点25で12位のボルシアMGによる、残留争いのシックスポインターが行われた。安藤は3バックの左ストッパーとして、MF藤田譲瑠チマとともにスタメン出場。FW原大智、ボルシアMGのFW町野修斗はベンチスタートで、DF高井幸大は欠場となった。 続きを読む