白いシャツを着てデスクワークをする「ホワイトカラー」が稼げると言われがちだが、今後、AIに仕事を奪われる不安も…。そんな中、現場で汗を流す「ブルーカラー」が稼げる仕事として注目されている。
【映像】とび職人が“驚異のスピード”で月収30万円→100万円に給与アップした経緯(実際の映像)
かつてブルーカラーは「きつい・汚い・危険」のイメージが強く、ホワイトカラーに比べて敬遠されがちな職種であったが、深刻な人手不足を背景に変化しているという。『ABEMA Prime』では、とび職人の当事者に話を聞いた。
■現場仕事のリアルな収益性
