月収100万超のとび職人!稼げる”ブルーカラー”時代「AIに代替されることは100%ない」

ABEMA Prime
(4/4) 記事の先頭へ戻る

■業界への向き・不向き

 ブルーカラーの仕事に向いている人物像について、塚本氏は「身体能力が高めで根性がある人。そして数字に強い人」を挙げた。それ以外の面では「向いていない人はいないのではないか」と、門戸の広さを強調した。

 また、かつての男社会というイメージも変わりつつあり、「今は現場に女性の職人さんも結構いて、足場とびとして活躍している人もいる」。

 しかし、「リアルな話をすると、給料未払いなどが未だにある会社も存在する。そういった場所からはすぐに退散するべきだ」といい、条件をしっかり見極めることの重要性を語った。

(『ABEMA Prime』より)

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(6枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る