タレントの板野友美が、顔のパーツから性格を分析する「相貌(そうぼう)心理学」の診断を受け、自身のパブリックイメージとも重なる「アヒル口」の意外な意味に納得の表情を浮かべた。
ABEMAの『秘密のママ園 Season2』に出演した板野は、相貌心理学スペシャリストの佐藤ブゾン貴子による「顔面ママ友タイプ診断」に挑戦。滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみと共に、顔から紐解かれるパーソナリティの分析を受けた。
板野が診断されたのは「悩み相談はお任せ 聞き上手ママ」。垂れ目は「人の意見を聞く」姿勢を表し、さらに広い額は「豊かな想像力の貯蔵庫」であり、イベントなどの企画が得意なタイプだという。実際にアパレルブランドのプロデュースなどで手腕を振るう板野は「考えるの好き」と深く頷いた。
「アヒル口の人は…」
