2人1組で戦うチーム戦「30時間限界突破フェス・チーム対抗!芸能人朝まで徹マン決定戦」が開催され、元サッカー日本代表の岡野雅行が、トータルテンボスの大村朋宏とペアを組んで参戦。ピッチ上では「野人」として恐れられた男が、雀卓の上で見せた意外な姿に視聴者の視線が釘付けとなった。
オープニングで岡野は、日本初のワールドカップ出場を決めた「ジョホールバルの歓喜」を振り返り、「3回外しても1回決めればいい」と自らの伝説的なゴールに絡めた持ちネタを披露。会場の空気を温めてから対局へと臨んだ。しかし、いざ牌を手に取ると、普段見せるリラックスした表情とは一変、勝負師の顔へと切り替わった。
岡野の指がブルブル
