「地上波厳しい〜!」山本裕典、執念の激走も“悲願の復帰”は持ち越し絶叫「僕の親父が地上波でドラマ観たいみたいなんです!」 山本裕典 オファー待ち30時間マラソン,30時間限界突破フェス山本裕典 2026/04/12 23:02 拡大する 俳優の山本裕典(38)が、自身の芸能人生を懸けた「オファー待ち30時間マラソン」を見事完走。三宅島2周、およそ60kmという過酷な道のりを走り抜き、ゴール地点で待望の仕事オファー最終結果が発表された。 ABEMA開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』のフィナーレを飾るべく、ゴールまで残り1.5km地点に差し掛かったところで、番組『愛のハイエナ』で共に困難を乗り越えてきたホストの師匠・軍神(心湊一希)が車を降りて並走を開始。残り500m、軍神に支えられるようにして一歩ずつ前へ進む山本の先に、ゴールテープを持つ本気湊、ノア、麻生英樹らホストたちの姿が見えると、現場のボルテージは最高潮に。30時間を走り抜き、ついにゴールテープを切った山本は、その場に崩れ落ちるようにして仲間たちと喜びを分かち合った。 続きを読む