総勢500台の壮観なカスタムカーに「一生見ていられる」
このVTRを見たスタジオ解説の自動車ジャーナリスト・山本シンヤ氏は「これは日本が誇れる文化。これがなかったら『ワイルド・スピード』も生まれなかった」と、改めて国産名車の歴史的価値を解説。番組にはシソンヌの長谷川忍も同行しており、総勢500台の壮観なカスタムカーに「一生見ていられる」と感銘を受けていた。
視聴者からも「めっちゃいい音」「ゲキシブだな」「かっけええ」「これマジでいきたかった」といった反響が寄せられ、モータースポーツファンのみならず多くの車好きを熱狂させていた。(ABEMA『WRC 世界ラリー選手権2026』/(C)WRC)
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