グラビア雀士、配牌直後に“色っぽい”悩み顔 でっかい期待が膨らむ姿に「こまったまりしゃん」「可愛すぎるだろ」/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/04/17 14:00 拡大する 「ZOZOTOWN Mリーグ2025-26」セミファイナルシリーズ、4月16日の第2試合でKONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり(連盟)が、親番の配牌で見せた悩み顔が、視聴者の間で大きな話題となっている。 場面は東3局。1万7500点持ちの3着目に沈んでいた高宮。親番で一気に巻き返したいところだが、配牌を開けた瞬間、彼女の動きが止まった。そこにあったのは「九万・1筒・1索・9索・東・南・南・西・中・發」という、1・9・字牌がズラリと並ぶ9種10牌。赤五万の対子こそあるものの、通常の面子手にするにはあまりに遠い、極端な配牌だった。 続きを読む