【NASCAR】第8戦 フード・シティ 500(ブリストル・モーター・スピードウェイ/日本時間4月13日)
アメリカで不動の人気を誇るストックカーレースで、トップドライバーが絶体絶命のピンチに陥るも、そこから見せた驚異のリカバリー劇に放送席やファンから称賛の声が集まった。
アクシデントが起きたのは、残り24周。急勾配のバンクが特徴的なショートトラック、ブリストル・モーター・スピードウェイの第2コーナー出口付近で、エリオットが操る9号車が突如コントロールを失いスピン。高速で回転しながら、トラック外側のウォール(壁)に向かって一直線に滑り出した。
次のページ■Pick Up
・キー局全落ち!“下剋上”西澤由夏アナの「意外すぎる人生」
・現役女子高生の「リアルすぎる日常」をのぞき見
・スポーツコンテンツに適したの“ライブ特化型広告”って何?

