激化する中学受験ブームのなか「公立」を選ぶ親 画一的ではない集団?多様性を知れる?元教師「私立の方が上という議論ではなくフラットに」 ABEMA Prime 2026/05/02 17:00 (5/5) 記事の先頭へ戻る ■「親のエゴ」ではなく「子どもの適性」で選ぶ ハチ子さんは「公立vs私立という対立ではなく、子どもによって向き不向きがある。親のリベンジやエゴを言い訳にするのではなく、その子にとって1番大切なものは何かを考えて選んでほしい」と訴えた。 進路のコミュニケーションについては「『みんな中学受験をするけれどあなたはどうする?』と聞いたら、本人が『しない』と言った。それだけだ」と、子ども自身の意思を尊重したことを明かした。 (『ABEMA Prime』より) この記事の画像一覧 1 2 3 4 5 【画像】“あえて公立”を選んだ、都内23区在住の親の理由(詳細) 【映像】エステで働く女性が“違反行為”を提案する様子(実際のDM) 【画像】エステで働く女性と違反行為をしたときの様子(複数カット) この記事の写真をみる(5枚) Twitter