「ZOZOTOWN Mリーグ2025-26」ファイナルシリーズ、5月14日の第2試合で、EX風林火山の“軍師”こと勝又健志(連盟)が、卓上を完全に支配する圧巻の立ち回りでチームを優勝へと力強く牽引した。
【映像】ここぞの“鬼引き”勝又健志、トップ目を突き抜けた親満貫ツモ
場面は東3局、僅差ながらトップ目に立っていた勝又の親番。配牌にはドラの1索が絡む連続形に加え、役牌の中が対子という絶好のチャンス手が舞い込み、ファンからは早くも「軍師の一撃」を期待する声が上がった。序盤こそツモに恵まれず足踏みしたものの、中盤から急激にツモが効き始めると、場は一気に加熱する。
まるで隙なしMリーグ 日程
TODAY
5月15日(金)
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二階堂亜樹 -
鈴木大介 -
佐々木寿人 -
黒沢咲




