ラリージャパン、日本の山道を120km/h超で疾走するド迫力光景に「ギリギリ側溝…」「タイヤ入っちゃってるんじゃ」驚きの声

WRC
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側溝スレスレで攻めの走り

120km/h超のスピードで攻めるアームストロング
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 解説の山本シンヤ氏が「日本の道は側溝があるので、インカットし過ぎると落っこちちゃう」と言うと、ゲストのシソンヌ長谷川忍氏は「でも、だいぶ攻めてますね!」と返す。狭い林道をスイスイと駆け抜けていくラリーマシンと、その車内から見える光景はド迫力で、今回初めてゲストとして放送席に入った長谷川氏は驚愕させられた様子だ。

 さらに長谷川氏は「もうギリギリ側溝入ってないですかコレ?」など、この狭いなかでスピード表記120km/以上を出すアームストロングの鬼気迫る走りに対して驚きが止まらない。しまいには言葉を失い「あぁ~すごい!」「すごいなぁ!」を連発していた。

 ラリージャパンはいよいよ31日、最終日を迎える。日本の道を舞台にした公道最速の勇姿に注目だ。(ABEMAWRC 世界ラリー選手権 2026』/(C)WRC)

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