さらに倉田氏は、「食べ物とかを出す場合、私たちが一般的に考えているよりも高いんですよ」と続け、葬儀での飲食代が想像以上になることを吐露。フライドポテトが1皿8000円だったと振り返りつつ、「夫が映画関係者だったのでポップコーンを出したんですけど、大体11万円かかったんです」と実際の金額を明かした。
これには、葬儀の専門家であるセレモニーグループ代表取締役の志賀司氏も「ちょっとびっくりです。トリュフでも入ってたんですかね」と、驚きを隠せない様子で反応する。梅沢富美男も「同じお仕事なさってる方でもびっくりするんですね」とコメントしていた。(ABEMA『梅沢さんの今さら聞けないこんな話』より)
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