「推し活費用のために…」税務署の20代女性職員が風俗副業で処分 “安定”の公務員がリスクを冒す「沼」の実態

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【映像】税務署の女性職員(20代)が風俗副業で処分
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 「地下アイドルの推し活費用に充てていた」──。埼玉県内の税務署に勤務する20代の女性職員が許可を得ずに副業していたとして、関東信越国税局は減給処分にした。

【映像】税務署の女性職員(20代)が風俗副業で処分

 その副業とは風俗店。女性職員は去年10月から今年3月までの間に許可を得ずに5つの風俗店で兼業し約180万円を得て、さらに、パパ活でおよそ30人から合わせて50万円ほどの報酬を受け取っていた。 その報酬は地下アイドルの推し活に充てていたという。女性職員は依願退職した。

これまでにも公務員による風俗店勤務が度々問題に
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