プロレスで手をガブリ! 猟奇的な行為に騒然 “噛みつき”タッチ連携まで飛び出す異常事態に驚きの声

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【映像】前代未聞の“噛みつき”行為&タッチ
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 8人タッグマッチで、相手の手に噛みつくまさかの行為に騒然。さらにその手を介して“噛みつきタッチ”なる残虐かつ斬新なワンシーンが展開され「エグい」「食べ物じゃないぞ」などのツッコミが相次いだ。

【映像】前代未聞の“噛みつき”行為&タッチ

 6月16日に後楽園ホールで行われたプロレスリング・ノア「NEO GLOBAL TAG LEAGUE 2026」。AMAKUSA、小田嶋大樹、キッド・ライコス1号、キッド・ライコス2号と”TEAM 2000X”OZAWA、タダスケ、アルファ・ウルフ、政岡純による8人タッグマッチは、小田嶋が「回転地獄五輪」で技ありの逆転勝利。しかし随所でTEAM 2000Xが嫌がらせムーブを連発。OZAWAとアルファ・ウルフの”噛みつき反則”による”タッチ連携”にも注目が集まった。

前代未聞の“噛みつき”行為&タッチ
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