「やはりケインですね。さすがの一言」と松木も称賛
迎えた2本目。今度は助走から止まることなく、そのまま勢いに乗って右へ強烈なシュート。1本目と同じコースながら、スピードで上回り、リバコビッチの逆を突いてゴールネットを揺らした。
松木は「やはりケインですね。さすがの一言です」と大絶賛。SNSのファンたちも「これはケインがうまかった」「止められても全くプレッシャーなかったな」「スピードボールでいきそうとは思ったけど、こんなのわかってても止められんって」「蹴り方が多彩なんよ」といった声が上がり、エースの対応力に注目が集まった。
ケインは42分にもゴールを奪うなど、この日は2ゴールの活躍。チームもクロアチアを相手に4ー2で勝利した。(FIFAワールドカップ2026)
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