ギタリスト兄妹として有名な13歳の長男がスタジオに登場し、幼少期にチヤホヤされて調子に乗りすぎてしまった結果の失態を告白した。
7月12日放送の『ななにー地下ABEMA』にて開催されたのは、「1度見たら目が離せない パパとママも登場 最強バズりキッズ大集合 第6弾」である。大人顔負けのとんでもない人気と再生回数を誇るキッズたちが大集合し、驚愕のスゴ技や衝撃の私生活、さらには美男美女のパパやママの秘密までが次々と明かされる企画となった。
番組には、SNSの動画再生数が1億4000万回を突破している神奈川県在住の天才兄妹ギタリストとして、長男の三宅音太朗くん(13)と妹の音寧ちゃん(12)が登場した。音太朗くんが6歳、音寧ちゃんが5歳でギターやベースを始め、インディーズアイドルに楽曲を提供している作曲家のパパ・三宅英明さん(46)の影響で気づいたら楽器を始めていたという2人は、スタジオで香取慎吾らの楽曲『雨あがりのステップ』を激しいロックバージョンで生演奏し、その圧倒的なテクニックとパフォーマンスでスタジオを大いに魅了した。
パパの高校時代の写真に「これはモテる」
