アメリカ中央軍は、イランに追加攻撃を行ったと発表した。アメリカによる攻撃は5日連続となり、トランプ大統領は「私が『もう十分だ』と言うまで攻撃は続く。今夜も激しく攻撃する。明日も明後日もだ」と強硬な姿勢を崩していない。
一方、イランのガリバフ国会議長は、アメリカとの覚書について「イランが利益を得ていないのであれば、固執し続ける理由はない」と言及。
ニュース番組『わたしとニュース』では、この緊迫するアメリカとイランの対立について、経済愛好家の肉乃小路ニクヨ氏を交えて深掘りした。
武力をちらつかせる「こん棒外交」の限界…肉乃小路ニクヨ氏が抱く冷めた視線
