「秋葉のように楽しくヤッてタヒ」無差別殺傷計画を直前で防いだ、秋葉原事件・加藤元死刑囚の友人が明かす…毛利容疑者(53)との“生々しいやり取り”

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 毛利容疑者と大友氏の間にはこんなやり取りがあった。

「最近生きるのにも疲れてきたんで、秋葉のように楽しくヤッてタヒ(死ぬ)もイイかと思うようになりました」(7月1日、毛利容疑者)

「東京に来るなら飯でも食いますか?」(大友氏、以下DMに移行)

「こちら(富山)を片して覚悟を決めて片道切符で行こうと思うんです」(毛利容疑者)

「これは犯罪を行うということでいいですか?」(大友氏)

「言及は差し控えさせてください」(毛利容疑者)

 11日、大友氏が危険を察知し警察に通報、12日、毛利容疑者が自宅アパートで逮捕された。

どのくらいのやり取りをしていたのか
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