球場騒然! 西武・秋山幸二を襲った悲劇… フルスイングで強烈自打球→顔面直撃のアクシデントの瞬間【オールスター衝撃場面】 ABEMAスポーツタイム 2026/07/27 22:00 拡大する 西武ライオンズ時代の秋山幸二を悲劇が襲った。1991年のオールスターゲームで、強烈な自打球が顔面を直撃。その場に倒れ込み、起き上がれなくなった。7月22日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、7月28日、29日に行われる「マイナビオールスターゲーム2026」を前に、過去の名場面を特集。その中で紹介されたのが、1991年のオールスターで生まれた衝撃的なワンシーンだ。第2戦は広島市民球場で開催され、試合は延長12回にもつれ込む熱戦に。そんな中、打席に立った秋山は槙原寛己(巨人)と対戦。カウント2-2からの6球目、内角に食い込むボールを振り抜いた打球が、自身の顔面を直撃した。 続きを読む