【速報】大谷翔平 成績 2026年 全打席・投球結果一覧|最新成績を随時更新

大谷翔平

目次

  • 大谷翔平の2026シーズン打撃成績(4月1日時点)
  • 大谷翔平の2026シーズン投手成績(4月1日時点)
  • メジャー年度別打撃成績 
  • メジャー年度別投手成績 
  • 日本通算成績(2013~2017年度)

大谷翔平の2026シーズン打撃成績(4月1日時点)

■今季通算 15打数3安打 打率.200 0本塁打 0打点 2得点 0盗塁
■昨季通算 611打数172安打 打率.282 55本塁打 102打点 146得点 20盗塁 

▶大谷翔平 2025シーズン全打席結果一覧

日付 対戦相手 打順 第1 第2 第3 第4 第5 第6 第7
3月27日 Dバックス 1指 右安 左飛 四球 死球 中飛    
3月28日 Dバックス 1指 三振 四球 二ゴ 二ゴ      
3月29日 Dバックス 1指 四球 四球 二併 一ゴ      
3月30日 試合なし                
3月31日 ガーディアンズ 1指 左安 中直 空振 中飛      
4月1日 ガーディアンズ 1指 三ゴ 四球 四球 右安 空振    

大谷翔平の2026シーズン投手成績(4月1日時点)

■今季通算 1試合(1先発) 1勝 6イニング 6奪三振 防御率0.00
■昨季通算 14試合(14先発) 1勝1敗 47イニング 62奪三振 防御率2.87

日付 対戦相手 結果 球数 被安打 四死 自責 奪三振
4月1日 ガーディアンズ 6 87 1 3 0 6

メジャー年度別打撃成績 

年度 所属チーム 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率 出塁率 長打率 OPS
2018 エンゼルス 114 326 93 22 61 10 .285 .361 .564 .925
2019 エンゼルス 106 384 110 18 62 12 .286 .343 .505 .848
2020 エンゼルス  46 153  29  7 24  7 .190 .291 .366 .657
2021 エンゼルス 158 537 138 46 100 26 .257 .372 .592 .964
2022 エンゼルス 157 586 160 34 95 11 .273 .356 .519 .875
2023 エンゼルス 135 497 151 44 95 20 .304 .412 .654 1.066
2024 ドジャース 159 636 197 54 130 59 .310 .390 .646 1.036
2025 ドジャース 158 611 172 55 102 20 .282 .392 .622 1.014

メジャー年度別投手成績 

年度 所属チーム 登板  勝  敗  S 被安打 奪三振 自責 防御率
2018 エンゼルス 10 4 2 0 51.2 38 63 19 3.31
2019 エンゼルス            リハビリのため全休
2020 エンゼルス  2 0  1  0 1.2  3 3 7 37.80
2021 エンゼルス 23 9 2 0 130.1 98 156 46 3.18
2022 エンゼルス 28 15 9 0 166 124 219 43 2.33
2023 エンゼルス 23 10 5 0 132 85 167 46 3.14
2024 ドジャース            リハビリのため全休
2025 ドジャース 14 1 1 0 47 40 62 15 2.87

日本通算成績(2013~2017年度)

投手 試合 セーブ 被安打 三振 自責 防御率
日本ハム  85 42 15    0 543   384 624  152  2.52
打者 試合 打数 安打 本塁打 打点  盗塁 打率 出塁率 長打率
日本ハム 403 1035 296   48 166   13 .286  .358  .500

大谷翔平(おおたに・しょうへい) 1994年7月5日、岩手県水沢市出身。社会人野球の選手だった父の影響もあり、小学3年生から野球チームに入り、全国大会にも出場。中学時代にも全国大会出場を果たした。高校は名門・花巻東に入学、先輩である菊池雄星に憧れる。3年夏に当時、アマチュア投手としては初めて160キロをマーク。甲子園には春、夏1回ずつ出場した。高校卒業後は、即メジャー入りも検討したが、ドラフトで日本ハムから1位指名を受けて、2012年のオフに入団。2013年度から5年間、投打二刀流で活躍すると、ポスティングシステムを利用してエンゼルスに入団した。メジャー挑戦後はけがが続いたが2021シーズンに大ブレイク。投手として9勝、打者として46本塁打を放ち、ア・リーグMVPに輝いた。2022シーズンは34本塁打、15勝と活躍。ベーブ・ルース以来104年ぶりの「2ケタ勝利・2ケタ本塁打」のほか、史上初の「規定打席・規定投球回」も達成した。2023シーズン開幕前に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも二刀流の活躍で侍ジャパンは3大会ぶり3度目の優勝、大会MVPにも選ばれた。シーズンでは勢いそのままに、投げては10勝(5敗)。シーズン終盤は2度目となる右肘手術のため戦線離脱を余儀なくされたが、終わってみれば打者として44本塁打を放ち、2年連続となる「2ケタ勝利・2ケタ本塁打」の達成。日本人メジャー選手初となるリーグ本塁打王にも輝き、2021年以来、2年ぶりとなるア・リーグMVPを満票受賞の快挙も成し遂げた。2023年12月には6年在籍したエンゼルスから、10年総額7億ドル(約1015億円)の超大型契約でドジャースに移籍。2024シーズンは、指名打者としてバッターに専念し、ホームラン王と打点王のタイトルを獲得。史上初の「50-50」(50本塁打、50盗塁)を達成。さらにドジャースの2020年以来、8度目となるワールドシリーズ制覇に貢献した。右投げ・左打ち、193センチ、95キロ。

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