【NASCAR】第24戦 Cook Out 400(日本時間8月17日/リッチモンド・レースウェイ)
レース後半、イエローコーション中に車載カメラが捉えたベテランドライバーの“特異な姿”に、実況と解説が驚きの声を上げる一幕があった。
NASCARの第24戦は全400周で争われるレースが後半戦に突入した238周目、イエローコーションの周回中に、国際映像はブラッド・ケセロウスキーの車載カメラを捉えた。
そこで映し出されたのは、ステアリングを極端に胸元へ近い状態で運転するケセロウスキーの姿だった。この特徴的なドライビングポジションに、放送席も思わず反応する。解説の桃田健史氏が「相変わらずブラッドはハンドルが近いね」と切り出すと、実況の増田隆生アナも「すごいですよね」と同調した。
「意外と大柄ですけどね」ベテランの“姿勢”に感心■Pick Up
・キー局全落ち!“下剋上”西澤由夏アナの「意外すぎる人生」
・現役女子高生の「リアルすぎる日常」をのぞき見
・スポーツコンテンツに適したの“ライブ特化型広告”って何?

