全22局…醍醐大が苦労の末に掴んだ初勝利 一時は約4万点差をつけられてからの逆転劇「ここからいっぱい勝ちます」/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/10/14 07:30 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 全22局、もつれにもつれたロングゲームに終止符を打ったのは、頼れるベテランだった。プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2026-27」10月13日の第1試合で、激しい点の奪い合いになった中、セガサミーフェニックス・醍醐大(最高位戦)が勝負どころで高打点を決め、待望の今シーズン初トップを獲得した。 この試合は東家からKONAMI麻雀格闘倶楽部・滝沢和典(連盟)、南家からU-NEXT Pirates・瑞原明奈(最高位戦)、西家から醍醐、北家からEX風林火山・勝又健志(連盟)の並びで開始。 続きを読む