勝負の親番で配牌ドラ暗刻!高宮まり「展開が良かった」と笑顔の個人2勝目 個人スコアも7位まで浮上/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/10/21 08:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 効果的なアガリを重ねて、笑顔の勝利を手にした。プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2026-27」10月20日の第2試合で、KONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり(連盟)が、序盤からのリードを守り抜き、個人2勝目となるトップを獲得した。 この試合は東家からBEAST X・東城りお(連盟)、南家からEX風林火山・勝又健志(連盟)、西家からセガサミーフェニックス・茅森早香(最高位戦)、高宮の並びで開始。 東1局、親番の東城がカン8索でリーチを打つと、高宮が東と六万のシャンポン待ちで追っかけリーチ。直後に東城から東を討ち取り、リーチ・一発・東・赤の満貫・8000点で先制点をあげた。 続きを読む