あ、それは…知性派雀士の両面待ちが暗カンされて片側全滅 全てを飲み込んだ“遠い目”にファン爆笑「これはかわいそう」「絶望のカン」/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/10/20 12:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2026-27」、10月19日の第1試合で、EX風林火山・勝又健志(連盟)が、トップ目で迎えたオーラスに両面待ちの片側を暗カンで消滅させられ、その直後に見せた“遠い目”の表情に対し、視聴するファンから多くの反響が寄せられる一幕があった。 南4局、勝又は3万4800点持ちのトップ目に立っていた。しかし、2着目のEARTH JETS・逢川恵夢(協会)が3万1500点持ち、3着目のTEAM雷電・本田朋広(連盟)が3万1300点持ちと大接戦。2人とも3900点あれば逆転可能という僅差の状況であった。 続きを読む