「保育園なんてかわいそう」と実母に言われたら→「お母さん、なんで今そう思ったの?」親の“昭和の価値観”に漫画家・瀧波ユカリ氏が“マイクを奪う”切り返し術伝授

わたしとニュース
漫画家・瀧波ユカリ氏、下村彩里キャスター
【映像】親から娘に“チクリ”と一言→母娘関係の結末(実例)
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 実親から「保育園に預けて大丈夫なの?」「こんな小さいうちから保育園なんてかわいそう」「仕事はほどほどにしたら」などと、いわゆる昭和の価値観を押し付けられて悩む女性たちが多くいる。出産後は家庭や育児を中心とすべきとする親世代と、仕事を自らのキャリアと捉えて両立を目指す現代の女性との間で、価値観のズレが生じている。

【映像】親から娘に“チクリ”と一言→母娘関係の結末(実例)

 ニュース番組『わたしとニュース』では、こうした親世代と子世代の間で生じる価値観のズレについて専門家の意見を交え、漫画家の瀧波ユカリ氏とともに深掘りした。

親世代と現代の娘で「価値観のズレ」が生じる背景
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