VRで「怖さが全然違う」バイオハザード最新作 2017/01/27 06:25 拡大する 全世界でシリーズ累計7100万本の売り上げを誇る人気シリーズ「バイオハザード」の最新作『レジデント イービル』が26日発売された。4年ぶりとなる最新作は"恐怖"に焦点を当て、緻密な映像表現を可能にした"RE ENGINE"と、まるで自分がそこにいるような一人称視点の"アイソレートビュー"で、新たな恐怖体験を提供する。 ヨドバシカメラ各店では、ゲームの販売に合わせ、PlayStation VRを限定販売。事前予約は即座に終了、販売当日も店頭販売分を用意したが、一瞬にして完売する盛況ぶり。発売にあわせ渋谷ではイベントが開催され、会場は多くのファンで賑わった。今回の最新作は、PlayStation VRにも対応、よりリアルな体験が可能だ。ゲームをいち早くプレイした人は「普通の画面でやるより、怖さが全然違います。今までのゲームじゃないみたい」と興奮気味。 続きを読む