「八十亀ちゃんかんさつにっき」の“名古屋あるあるネタ”に地元のアニメファン歓喜 2019/04/16 17:54 拡大する アニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」が、4月4日よりスタートした(順次放送)。次々と繰り出される“名古屋あるある”ネタを受けて、地元のアニメファンたちが大喜びしている。 同アニメは、安藤正基による4コマ漫画が原作。東京育ちの高校生・陣界斗(じんかいと)が転校先の名古屋で出会ったのは、方言丸出しの女子高生・八十亀最中(やとがめもなか)だった。 放送開始は、テレビ愛知から。また、原作者である安藤正基は愛知県生まれ。さらにヒロインの八十亀最中は、2017年に愛知県名古屋市より「観光文化交流特命大使」に起用されている。劇中で次々繰り出されるローカルネタもあって、「八十亀ちゃんかんさつにっき」の世界観に共感した地元民は多かった様子。 続きを読む 2026年冬アニメ(1月クール) 作品情報 もっとみる(67) 転生したらドラゴンの卵だった 呪術廻戦 死滅回游 前編 拷問バイトくんの日常 デッドアカウント 幼馴染とはラブコメにならない カヤちゃんはコワくない