体重158キロの巨漢力士である幕下五十枚目・大雄翔(追手風)と対戦した十日目の取組で土俵に登場すると、美しい四股を踏む雷道の姿にファンの視線が集中。「バキバキすぎる」「芸術的な筋肉」「膨れ上がった上腕二頭筋」と反響が相次いだ。
だがその後の取組では、立ち合い強烈な突っ張りで攻めた大雄翔が圧倒。雷道は圧力に負けて後退し、そのまま一方的に押し出されて惜しくも黒星を喫した。雷道は3敗目。押し出しで勝った大雄翔は3勝目を挙げた。
(ABEMA/大相撲チャンネル)
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