「ブチ切れアレン」バットもヘルメットも叩きつける…ドレーヤーの好投に相手野手がイライラ?空三振後の所作が物議「道具は大事に」

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 ABEMAのコメント欄やXなどのSNSでは「サラサラヘアーのアレンおこ」「ブチ切れアレン」「道具は大事に」といった声が見受けられた。

 アレンは2021年の東京オリンピックにアメリカ代表として出場したショートストップで、最優秀守備選手に選ばれるほど守備に定評のある選手。翌2022年にアスレチックスでメジャーデビューを果たし、今シーズンからブレーブスに加わった。

 そんな守備型の選手ながら、試合前の時点で打率.278(79打数22安打)と打撃面でもまずまずの成績を残していた。しかし、5月に入ってからは打率.200(10打数2安打)とやや下降気味。ポジションを不動のものとするためにも結果がほしい場面で空振り三振を喫し、ヘルメットとバットに当たり散らしてしまったのかもしれない。とはいえ、バットもヘルメットも大事な商売道具。大切に扱ってほしいものだ。
(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

【映像】イライラが募った?バットとヘルメットを叩きつけるN・アレン
【映像】イライラが募った?バットとヘルメットを叩きつけるN・アレン

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