打球が来ない!? 鈴木誠也が異例の130キロ“遅打球” 泳ぎながらも「うまく捌いた」珍しい安打に反響続々

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 このヒットにSNSのファンたちも「誠也今日初ヒット!」「泳ぎながらもうまく捌いたな」「誠也の粘り勝ち」「うまく片手で拾ったな」「いいところに転がってくれた」と喜びの声が多く見られた。

 鈴木といえば、ドジャース大谷翔平投手に匹敵するほどのハードヒットが多い選手。実際に8回の第4打席では107.7マイル(約173.3キロ)の弾丸ヒットを放っている。なおこの日の鈴木は5打数2安打1四球の活躍を見せた。

ABEMA『SPORTSチャンネル』)

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