「金の塩の方は“レンジアップ”が必要。麺とスープがセパレートされていて、温めてから麺を入れていただきます。麺が分かれているので伸びない工夫がされています。美味しかったです。棋士の間でも人気メニューですね。関西の後輩棋士からレンジアップを推奨されました。食べ応えがあって対局の時も美味しいのですが、お店にも行ってみたいですね」。
さらに、アジフライ弁当の紹介では、「ちょっと待ってください!器が変わっています!」と驚きの着眼点を披露。「以前は二段だったんですよね。ただ、中身はこのアジフライでした。副菜も三種あって、健康志向の人には良いと思います。食材も良いものを使っていますし、バランスがいいですね。本局で山崎九段もバランスを取りにいっていますよね。アジフライでバランスを取りに行った可能性もある(笑)」とコメントしていた。
高見七段の“細かすぎる”昼食解説に、ファンも興味津々。「味玉うまそう」「めっちゃうまそう」「レンチン係り募集ありますか?」「さすが高見、気遣いの人」「温めて食べたかな?」「たかみー面白い」「くわしいw」など、多数のコメントが寄せられていた。
(ABEMA/将棋チャンネルより)





