それぞれがメンコのようにカードを表にして叩き付け、勝負開始。3人はライバルの手を確認するやいなや立ち上がり大騒ぎ。Denは「来たぜ!」と自信たっぷり。最初の3枚はハートの「7」と「A」、スペードの「J」。「このまま行け!」と力を込めるDenと、手を合わせて祈る濱家。ターンはクラブの「5」。競馬場の最終コーナーさながら「行け!」「頼む!」と叫ぶDen。
勝負を決するリバーはクラブの「7」。Denはテーブルをバンバンと叩き「やったー!」と決めポーズ。視聴者からは「ここハイライトすぎる」「いやー面白かった」「DENさん!よかった!!」と称賛の声が上がった。一方、岡野はこれで退場となり「なにあの飛び方…」と呆然自失でスタジオを後にした。
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(ABEMA/「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)
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