【映像】狩野を混乱させた“半年で9億円稼いだ男”の仰天行動
【映像】狩野を混乱させた“半年で9億円稼いだ男”の仰天行動
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【映像】ABEMAでポーカー番組をみる
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 プロが急に繰り出した想定外すぎる“技”に、くらった芸人は大慌て。ポーカー界のトッププロ・みさわが芸人たちを完全に飲み込んだ。

【映像】狩野を混乱させた“半年で9億円稼いだ男”の仰天行動

 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第7回が1月24日に放送。

 昨年、世界大会で約9億円を荒稼ぎしたポーカー界有数のトッププロ・みさわは、この時ファイナルテーブルで苦戦中。暫定6位からの巻き返しを狙う局面だった。まず動いたのは狩野英孝。ハートで絵柄が揃った「KJ」という強い手で勝負に出ると、続いて新山(さや香)がスペードとダイヤの「KQ」で8000点を上乗せ。そして、場の動きを穏やかに見ていたみさわが、ダイヤとハートの「AQ」で小考の末、3万4000点という特大チップを投入した。

 この瞬間、狩野が「3万4000“円”?」と小ボケを放ち、周囲からはすかさず「円じゃない!」と総ツッコミ。笑いが起きた直後、狩野は「行こうかな!」とコールを選択。新山はここで撤退し、みさわと狩野の2人だけが残った。

まさかの行動に狩野は混乱

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