どちらが真の“カリスマ”か。勝負は、いつの間にかポーカーの話だけではなくなっていた。ファイナルテーブル冒頭から、芸人vs俳優の異色対決がスタジオを大いに沸かせ、視聴者も大爆笑に包まれた。
各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第7回が1月24日に放送。
注目を集めたのは、2度目の出場となるDen(リンダカラー∞)と、初参戦の三浦翔平の直接対決。芸人と俳優、それぞれ異なるフィールドで“カリスマ”と呼ばれてきた2人が真正面からぶつかる構図に、放送席も視聴者も一気にざわついた。
この場面、Denはダイヤとスペードの「QJ」で3000点をベット。「誰か、もしよければ踊りませんか?」と、前大会からお決まりとなった誘い文句で周囲を挑発する。新山(さや香)とみさわが降りると、残った三浦が「よく2人が降りたな。踊ろうぜ!」と勝負に応じた。三浦の手はハートで揃った「K2」。放送席からは「カリスマ対決だ!」と煽る声が飛び、空気は一気にヒートアップする。
2人の対決は劇的展開に…ポーカー初心者の千鳥&森香澄も大興奮!和田まんじゅうがテキサスホールデムのルールを解説【チャンスの時間】


