麻雀界を代表する人気プロのタッグ、連勝となればチームの勢いも倍増だ。「大和証券Mリーグ2025-26」2月6日の第2試合はKONAMI麻雀格闘倶楽部・滝沢和典(連盟)が南場の親跳満を活かして逆転トップ。第1試合で約1カ月ぶりの白星を手にした佐々木寿人(連盟)と“タキヒサ”コンビで同日2連勝を達成した。
およそ1時間という高速決着となった、第1試合の熱気が残る中で始まった当試合。東家からKADOKAWAサクラナイツ・堀慎吾(連盟)、滝沢、渋谷ABEMAS・白鳥翔(連盟)、EX風林火山・勝又健志(連盟)の並びで開始した。
白鳥を逆転してトップ目にMリーグ 日程
3月2日(月)
3月3日(火)




