侍ジャパンは「まだ“最高”ではないが“歴代最強”ではある」元MLB選手がWBC大谷翔平の満塁HRを実演解説

(2/2) 記事の先頭へ戻る
【写真・画像】 2枚目
拡大する

そんな侍ジャパンの中でも大谷選手はすでにホームラン2本を放ち、初戦のチャイニーズ・タイペイ戦では5打点の大活躍を見せている。とくに同試合での満塁ホームランが話題を呼んでいるが、番組コメンテーターでサッカー元日本代表の稲本潤一に「あまりいい体勢じゃなかったのに、なぜHRになったのか?」と問われた川﨑は、バットを握り解説を始めた。

川﨑は「前の打席よりも、かなり遅い球がきた」と前置きしたうえで、「バットを振った瞬間に(球速の遅さに)気付いたが、そのままヘッドを加速させた」と解説。さらに「普通のプロ野球選手ならライトフライ。あれを100メートル打ってしまう」と、大谷ならではのHRだったことを熱弁していた。

ABEMAスポーツタイム

この記事の画像一覧
【映像】筋肉博士が大谷を徹底解剖!夢の170キロ台に必要なコト?
【映像】筋肉博士が大谷を徹底解剖!夢の170キロ台に必要なコト?
ABEMAスポーツタイム(スポタイ)放送情報 出演者・見逃し動画・ハイライト映像などご紹介
ABEMAスポーツタイム(スポタイ)放送情報 出演者・見逃し動画・ハイライト映像などご紹介
ABEMAでみられるスポーツ番組配信情報はこちら
ABEMAでみられるスポーツ番組配信情報はこちら
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る