24歳グラドルの“おとぼけスマイル”が逆に怖い? 対ダーツプロとの“異色ポーカー美女対決”がバッチバチ「全然わかんない」

ABEMA Queen Of Poker
【映像】逆に怖い? 24歳グラドルの“おとぼけスマイル”
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【映像】ABEMAでポーカー番組をみる
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 あなた、いったいどんな子なの…? “先輩ポーカー女子”も困惑、実力未知数の新人グラドルに向けた視線が大会第3章を印象付けるシーンとなった。

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 女性12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAが4月11日に配信。和やかな雰囲気の中で進むプレーヤー同士の読み合いが、本音をぶつけるガールズトークへと展開し、視聴者も関心を寄せた。

 この場面では、今大会初参戦の“マシュマロボディ”西野夢菜がスペードとダイヤの「KQ」で1600点を上乗せした。対して、国内外の大会で複数回の優勝経験を持つ実力派ポーカー女子・まよんぬがクラブとハートの「QJ」でコールした。フロップはスペードの「8」、スペードの「A」、ハートの「Q」。両者に「Q」のワンペアが完成した。

 西野はここで2100点をベットし、これを見てまよんぬはコール。ターンはスペードの「4」。まよんぬがチェックすると、西野は3700点をさらにベットした。実況のテツヤが「ここ、どうでしょうね、まよんぬさん」と解説のAmuへ問いかけると、Amuは「大きな分かれ目になっていて、このベットがいいベットになるかはまよんぬさんのアクションで決まります」と説明。

勝負の結末は…?

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