「これは危ない」「怪我してもおかしくないよ」イングランド代表DF、脛直撃の危険な足裏スライディングで一発退場 10人で準々決勝進出決めるも「次戦は欠場かな」

【映像】脛直撃の危険な足裏タックル
【映像】脛直撃の危険な足裏タックル(実際の様子)
この記事の写真をみる(11枚)

FIFAワールドカップ2026】メキシコ代表 2ー3 イングランド代表(日本時間7月6日/メキシコシティ・スタジアム)

【映像】脛直撃の危険な足裏タックル(実際の様子)

 試合の流れを大きく変えるプレーだった。イングランド代表のDFジャレル・クアンサーの足裏を見せたタックルがVARの対象となると、解説も「印象が悪い」「タックルとしては危険」と苦言を呈した。

次のページ
拡大する
配信コンテンツ | DAZN Japan
配信コンテンツ | DAZN Japan
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(11枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る