「これは危ない」「怪我してもおかしくないよ」イングランド代表DF、脛直撃の危険な足裏スライディングで一発退場 10人で準々決勝進出決めるも「次戦は欠場かな」

(4/4) 記事の先頭へ戻る
イングランド代表のDFジャレル・クアンサー
拡大する

 解説の見立てどおり、このプレーは危険なファウルと判断され、クアンサーにはレッドカードが提示された。このシーンにSNSでは「レッドやろ」「次戦は欠場かな」「これは危ない」「印象が悪い」「ボールに行ってるけど」「怪我してもおかしくないよ」「なんで足裏みせるん」など反応な様々が出ていた。

 10人となったイングランド代表はDFダン・バーンを投入し、[5-3-1]の守備的な布陣へシフト。徹底して相手のクロスを跳ね返し続けて3ー2で勝利を収め、ベスト8進出を決めた。

FIFAワールドカップ2026

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
拡大する
配信コンテンツ | DAZN Japan
配信コンテンツ | DAZN Japan
この記事の写真をみる(11枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る