陣内智則「誰やねん、Xって!」名作ミステリーの“ありえない読書術”にかまいたち濱家が困惑

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【映像】困惑…陣内智則の“ありえない読書術”
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 お笑い芸人の陣内智則が、名作ミステリー小説の常識を覆す読書術を明かし、共演者たちを困惑させた。

【映像】困惑…陣内智則の“ありえない読書術”

 かまいたち山内健司濱家隆一)とスペシャルなゲストが、気になるトピックから生まれる「余談」セッションを楽しむトークバラエティ『これ余談なんですけど・・・』。15日の放送では、芸能界屈指のせっかちとおっとりなゲストが集結し、日常の行動についてトークセッションを展開した。この日は、陣内智則、土屋アンナ藤本敏史FUJIWARA)、スリムクラブが登場し、それぞれの読書スタイルについて白熱した議論を交わした。

 番組内で漫画や小説の読み方が話題になると、漫画雑誌の週刊少年ジャンプを愛読しているという藤本敏史は、「いよいよ最終回!みたいなのあるやんか。俺、最後を先に見てしまう」と衝撃の告白をした。これに対し、土屋アンナも「一緒です!」と即答し、陣内智則も「それは一緒っすよ」と“せっかち勢”がすかさず同調した。濱家隆一が「どういう意味!?」と困惑する中、内は「小説読んでても、もう最後が気になってくる」と語った。

「『誰やねん、容疑者X』って!」
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