どうなってる!? 鳥谷敬の打席で“想定外のハプニング” バット振るも“指差し”→大谷の162キロ剛速球に驚愕【オールスター名場面】 ABEMAスポーツタイム 2026/07/28 18:00 拡大する 阪神タイガースの鳥谷敬が、オールスターの舞台で大谷翔平と対戦。当時の日本人最速となる162キロのストレートに、思わず驚きの表情を見せた。7月22日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、7月28日、29日に行われる「マイナビオールスターゲーム2026」を前に、過去の名場面を特集。その中で紹介されたのが、2014年のオールスターで生まれたワンシーンだ。甲子園球場のマウンドに上がったのは、プロ2年目、当時20歳の大谷翔平(日本ハム)。大歓声を浴びながら、力強いフォームで次々と剛速球を投じていく。 続きを読む