ブラフは通らず…でも“やりきった顔” 岡本詩菜、賞金1000万かけ決死の“オールイン勝負”直後に見せた絶妙な表情が話題に ABEMA POKER INVITATIONAL 2026/08/22 20:30 拡大する ブラフを見破られた岡本詩菜は、勝負が終わると口元をきゅっと結んだ。オールインまで打ち切った直後の“やりきった顔”をカメラが捉えた。「ABEMA POKER INVITATIONAL 2026」第4回が8月15日に配信。岡本詩菜が北嶋隼人を相手にブラフのオールインを敢行し、決着後に見せたなんとも言えない表情が視聴者の目を引いた。 岡本はクラブとハートの「K8」、北嶋はハートの「93」。フロップはクラブの「9」「7」、ハートの「4」で、北嶋に「9」がヒットした。ここから岡本はブラフで勝負に出た。北嶋の1200点に対して3800点までレイズし、ターンのスペードの「9」で北嶋がトリップス(スリーカード)を完成させた後も7500点をベット。北嶋はコールし、勝負は最後の一枚へ進んだ。 続きを読む